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認知療法

今日のBlogのタイトルを見てびっくりしてしまいました.記事に取り上げてもらえるとは思っていませんでしたので..まず,覚えていて頂いた上に記事に取り上げて頂いてありがとうございます.

ただ,平石さんの場合は変えられるものと変えられないものの区別はすでにご存知だったようで僕の取り越し苦労のようでした.:-)
僕は職業上カウンセリングまがいのことをすることがあり,多くの人が区別が付かずに困っているのを見ています.ついでに頭で解っていても,自分自身も区別が付かなくなることがあり困りますが..:-)

成 功哲学・カウンセリングは,negativeに知覚されがちな世界をpositiveに認識されるように促す作業です.こういった作業を医学の世界で認知 療法と呼び,その一つとして選択理論という方法があります.変えられるもの変えられないものの話に興味があれば,一般向けの本がAmazonなどで検索す ると見つかると思いますので御参照ください.
これからも平石さんのBlogで気付きを促してもらい,幸せを増幅させたいと思っています.
昼休みを過ぎてしまいましたので取り急ぎ失礼します.

(この記事はこの記事のコメントです)

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